100年住める頑丈な家づくり 全国安心工務店に選ばれました(石川県では7社のみ)
 
 
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家づくりの成功のカギは、実際の建築現場にあります。
あさひホームの家は部材一つ取っても違いが判ります。当社の現場をぜひ見て下さい!
建築中の現場はいつでもご案内いたします。
お気軽にご一報下さい。お問い合わせは こちら>> から。

 
小松市桜木町地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震。オリジナル外断熱工法の家)
ユーザーのご紹介を頂きまして、この程ご縁が出来ました。
お施主様からのご紹介ほど造り手にとっては大きな誉れです。一層気の引き締まる思いです。
これからも、トコトン見えない所を大切にした頑丈な家造りに取り組んで参ります。より良い家造りを続けるうちに増えてくる「こだわり」大切にします。
地盤調査完了。10月24日地鎮祭をとり行いました。基礎工事にかかりました。
土台は全て無農薬で、薬剤を加圧注入した木材は使用していません。(加圧注入をすることは木材の繊維を傷つけ強度を落としている。)
土台(ベイヒバ4寸角の下にロング基礎パッキン。その下に防蟻加工したシートを基礎との間に敷きこみます。基礎のアリダンシートと共に無農薬にするため安全対策は万全です。
いよいよ本格的に工事になってきますが、ご近所の皆様宜しくお願い申し上げます。
24日〜26日上棟しました。大型二世代住宅です。
更新日:2006年11月26日
 
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写真
[太い梁・桁] [お清め]

小松市西本折町地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震・オリジナル外断熱工法の家)
お蔭様で完成しました。
展示会は本日26日と次週の12月2日・3日行います。
こらからの住いは、新省エネ基準から次世代基準へ
断熱・気密性能をアップさせ、より省エネで快適住宅へ!
住いの基本性能は設計段階で決まります。建ててからでは遅い!冷暖房費は落とせません。
テーマーは省エネ長寿健康住宅です。ご来場お待ちしています。
更新日:2006年11月26日
 
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[内部下地工] [現場看板]

能美市湯谷町地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震・オリジナル外断熱工法の家)
8月6日地鎮祭を須天熊野神社宮司様のもととり行いました。頼もしい2代目の為にもスタッフ一同頑張ります。地盤調査の結果H=2mの柱状改良が必要。地盤改良工事完了。基礎工事に入りました。14日には配筋工事。頑丈な家は頑丈な基礎からです。基礎配筋検査完了。天気に恵まれコンクリート打ちました。
ベース一と基礎立ち上がり部分が一体化していますので、シロアリや湿気の侵入を防止。さらに劣化や不同沈下のし難い基礎です。剛床組前の床下配管工事。配水管は全てサヤカン方式。
家造りで関心の高いのはTV番組「大改造」「ビフォーアフター」の通り、生活が魅力的に変る事で基礎でも構造でも有りません。地震に倒れない、雨漏りがしないより、見せて自慢できる家を望んでいる方が多いのですが、あさひホームは住いの基本性能を高め、より快適で永く暮らせる家を先ず原点として取り組んでいます。
更新日:2006年11月25日
 
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写真
[剛床構造] [ホールダウン]

小松市西軽海町4丁目地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震・オリジナル外断熱工法の家)
建築基準法をギリギリでクリアーした家では阪神淡路震災クラスの地震力で倒壊すると言うショッキングな実験結果が出ました。耐震等級1ではその危険性が大となります(現状では大半の家が対象なるのでは?)
経済設計や外観にこだわれば、安全性が損なわれる事にもなります。
建ててからでは、住いの基本性能を変える事は出来ません。
設計段階で、我が家の強度や省エネ性を知っておく事が大切ではないでしょうか。
さて基本性能は大抵は見えない所で決まります。
弊社の建築現場を他社と比較して下さい。
内部下地工事になりました。最近は工期短縮とコストダウンでヌキ下地材の無い現場が増えましたが、
あさひホームは全て細かいピッチで下地材を、その上にホルムアルデヒドを分解吸着するボードを施工します。
コストダウンによる工程の省略化は必要かも知れませんが、余りにもコストダウンと経済設計を重視しますと安全性への配慮が足りない家になります。
更新日:2006年11月21日
 
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[下地工事] [下地工事]

小松市大領中町1丁目地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震。オリジナル外断熱工法の家)
土台伏せ工事完了。いよいよ23日上棟です。
1階床を今回は剛床構造です。
基準法ギリギリで構造計算をした耐震等級1で建築した建物が阪神淡路クラスの地震で倒壊。
弊社は基準法の規定を超えた基礎に始まり、駆体工事を施工しています。
瓦職人が防水シート張りをしていますが、仮筋交いの状態ですが、電車とおってもゆれないと感心しています。地盤・基礎・骨組みが肝心です。各種耐震金具が
付きました、近くに他社が建築中でしたら比較して頂ければ骨組みや金具、断熱施工方法の違いがわかります。内部はボード下地工事。外部は外壁工事に入っています。
これから一段と寒くなって参りますが、外断熱は工事中から、内部が暖かいです。
更新日:2006年11月17日
 
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[天井下地工事] [各種耐震金具]

小松市吉竹町5丁目地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震。オリジナル外断熱工法の家)
ネオマフォームによる外張り断熱工法。
先月金沢でグラスウールでの内断熱工法の第一人者が主催する講習会に参加して来ました。
断熱材の種類や内・外断熱の違いは有れど、確実に言える事は施工者が見えない所をきちんと施工する事です。全ての工法にメリット・デメリットが有ります。
グラスウールでの内断熱工法は壁内部結露に対して外張り断熱工法よりより一層の配慮が必要である事が実感しました。
更新日:2006年11月16日
 
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[内部下地工] [内部下地工]

能美市寺井町中54(シメール耐震・外断熱・頑丈な家・無農薬住宅)
ただ今内部下地の仕上げ中です。クロス下地ボードはホルムアルデヒド等を吸着分解するボードです。
外観がほぼ仕上げって来ました。
お蔭様で完了いたしました。
ホルムアルデヒド測定中の写真です。
更新日:2006年11月14日
 
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[階段周り] [収納は桐材]

小松市蓮代寺町地内(とことん住み心地の良いファースの家(高気密・高断熱))
お蔭様でほぼ完成しました。
誠に残念ですが、皆様に見て頂く事は出来ませんので写真で想像して下さい。
お施主様のお父様のお気に入りの和室は壊す前の書院建具、仏壇建具、欄間、天井板を用いています。
一見のお値打ちが有ります。和と洋のバランスの取れた大型二世代住宅と思っています。
和室は古来日本のパーテールーム。これからも本物の木を用いた家造りが出来れば幸いです。
高気密・高断熱の高性能住宅は一般的に和の家が作りにくいのですが、ファース工法は性能も仕上げも満足の頂ける工法です。

更新日:2006年11月2日
 
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[続き間] [二階ローカ]

小松市白江町へ36-1(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震。オリジナル外断熱工法の家)
住いの基本性能(構造・省エネ・耐久性能)の大半は見えない所で使われる部材と施工方法でその差が大きくなります。
耐震性能においては、建築基準法ギリギリの構造計算で建てた実験棟が倒壊したとの結果が出ました。
法をクリアーしたからとて安全とは言い切れません。
又、省エネ性能においては、断熱性と気密性の高い住いとそうでない住いでは、建築後のランニングコストや耐久性において大きく差が付きます。
更新日:2006年10月29日
 
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[各種耐震金具] [壁断熱施工]

小松市上小松丙100−8(木あらわしの家・テラ工法・モデル兼事務所)
ホームページの中でも紹介していますが。
木の家ほど快適な住宅は他には無いのではと思うくらい現在地に移転して約10ヶ月になりますが、実感しています。
ともかく理窟ヌキで快適です。それは杉の板(30mmの厚さ)が湿気を調湿するのと保温(断熱)性能が高いからと考えられます。改めて、全ての建築建材の中では木は最高です。
いつでも皆様方のご来場お待ちしています。
更新日:2006年10月24日
 
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[大きな吹き抜け] [2階から見たDK]

小松市白江町地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震。オリジナル外断熱工法の家)
10月7日〜9日、完成見学会を行います。
変形の敷地でしたが、お施主様の思いがいい形に出来ました。ハウジング公園等の展示会場でベンツを見るのも悪くないですが、実際に住まわれる現場見学会を見る事の方が大切ではないでしょうか。是非お時間の都合を付けて頂きまして、お施主様と私共が共同で創り上げた住まいを見て下さい。宜しくお願い申し上げます。完了検査時に検査官が「何か工夫しているのか?静かだ」外断熱は遮音効果も大です。
更新日:2006年10月18日
 
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[キッチン] [ロフト]

能美市和光台2丁目78番地(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震。オリジナル外断熱工法の家)
お蔭様でお引渡しが完了致しました。
家造りは、お施主様は本当に大変です。その事にお応えするのが、ご信頼を頂き現場を任されました私共の責任です。
外観から想像出来なかったのでしょう、展示会では多くの人からご好評を頂きました。
住まい造りへの取り組むお施主様の情熱が、本当にいい形で表現出来た一棟です。
更新日:2006年10月8日
 
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[キッチン周り] [玄関ホール]

小松市大領中町(木あらわしの家テラ工法・自然素材が調湿する地震に強い家)
小松市では一般住居としましては初めて工法です。
筑波の防災科学技術研究所の地震の専門家が耐震実験後、鉄骨と同等の強さと驚かせたテラ工法の家。日本古来の神社仏閣の建築工法「サクリハメ」と近代のプレカットの技術が融合した木の家です。
お施主様からのご連絡ですが、7月25日に初めてエアコンを使用したとの事です。室内は外気の湿気が80%以上になっても木が調湿する為、平均15〜25%低い為エアコンの使用は少なくて快適です。
更新日:2006年10月7日
 
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[洗面コーナー] [2階ホール]

小松市矢田野町ヲ55-2(シメール耐震・外断熱・頑丈な家・無農薬住宅)
お蔭様で完了致しました。
展示会が出来なくて残念でしたが、お施主様のお慶びが即私共スタッフの喜びです。
これからも皆様と笑顔のわかち合える家造りに邁進して参ります。ご近所の皆様方のご協力有り難う御座いました。
更新日:2006年10月7日
 
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[リビングから和室へ] [畜熱暖房と飾り棚]

金沢市西大桑町地内(森で暮らす快適さ・・・・・木あらわしの家)
さすがに、盆休み5日間を締め切った状態にしていましたので、事務所は朝一番にエアコンを入れました。
弱の運転で1時間程度で快適です。
さて、木あらわしの家で建築して頂き、本年の5月にお引渡しをしましたお施主様ですが、本年初めてエアコンを入れたのが7月25日と聞きました。
冷暖房機器の世話にならなければ今日の家は快適住空間を造る事は大変難しいです。
この木あらわしの家は木材そのものが調湿する為、
エアコンは猛暑時の使用はやむえませんが、補助程度に使用して頂き高原の爽やかさを味わう事出来ます。
弊社にご来場いて頂く方々が異口同音に快適さに驚かれています。金沢でこの工法では初めて建築します。ご近所の皆様宜しくお願い申し上げます。
更新日:2006年8月17日
ただいま撮影中です。

しばらくお待ち下さい。
 
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小松市村松町地内(見えない所で差の付く頑丈な家。シメール耐震。オリジナル外断熱工法の家)
あさひホームの見えない所を大切にした家造りにご共感を頂きました。
これからも、皆様のご期待にお応えする様スタッフ一同全力を挙げて取り組んで参ります。
こだわりの家造り。
あさひホームは出来る限り無垢材を使用しています。
その一例が屋根下地材に杉4分板に「こだわり」を
もっています。
その理由は、合板に比べて耐久性があるからです。(建築後において、屋根のメンテナンスを行う瓦職人の実体験から)
その上に北陸の湿気の多い気候と、施工時に雨水で湿気を帯びるリスクを考えれば、合板での施工は出来ません。それでも最近、瓦屋根の家でも合板を下地材に用いる施工者が多くなりました。私共は人の目に届き難い屋根下地材ですが、気にかけて頂きたいと思っています。
木材の癒しの効果
緊張の緩和。作業能率アップ。ストレス抑制。疲労回復。安らぎ効果。木視効果。調湿効果。音響効果。防虫効果。
インフルエンザ・・・学級閉鎖はコンクリート校舎の2分の1。イライラ7分の1。頭痛16分の1。腹痛5分の1。
更新日:2006年7月22日
ただいま撮影中です。

しばらくお待ち下さい。
 
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能美市泉台町中179(オリジナル外断熱工法(頑丈な家))
見学会にご来場頂きまして誠に有り難う御座いました。
当社社員宅ですが、ご来場の皆様には色々と参考になったとご好評を頂きました。
外観・内装に工夫をして快適な住空間を造れば心を豊かにします。
これからも私共は見えない所を大切にし、そこに住む人の笑顔が見えてくる住まい造りにこだわりを持ってご提案して参ります。宜しくお願い申し上げます。

更新日:2006年5月24日
 
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[リビング] [吹き抜け]

 

ごあいさつ
 地震国日本。であるがゆえ、家のつくり次第で被害の大小は異なります。大地にガッチリと根を張る頑丈な基礎。その上にしっかりと組み上げた強靭な躯体。工事中の「あさひホームの家」をご覧になった方は、どなたも「同じ家と言っても、こんなにも違うものか」と驚かれます。

ご新居の計画で、外観のセンスやインテリア、水周りの設備などを展示場でお確かめにはなっていても、躯体についてのチェックまだなのではありませんか。家づくりは、検討すべき項目が非常に多く、とかく目に付くところにばかり気を奪われがちです。
ところが、完成した建物では見えない所こそ、実は家造りで重要な部分です。

材料の質・躯体の強さ・施工の入念さ等、いずれも家の強さや寿命にかかわり、そのうちのどれかが劣悪であっても、長年月にわたって安心して暮らせる住まいにはなりません。まず、基礎工事の施工法は?躯体にはどんな木を使っているのか?金具の大きさや多さ、梁の大きさや根太、タルキの間隔は?断熱材と施工方法は?金具の種類等々、さらに各工程の施工のていねいさは、・・・など、確かめておきたいポイントは数多くあります。

住宅展示場では、確かめられず、しかも建築現場はどんどん進行するものであるだけに、一般にご希望時にいつでもご覧いただけるというわけでもありませんが、当社ではご希望の方に随時ご案内しています。
ぜひご自身の目でご確認していただきたいと思っております。

 
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